何を依頼したらよいのか分からないのですが、相談することはできますか?
もちろんお気軽にご相談ください。
お話しを伺ったうえで、行政書士として、あるいは、FPとしてお手伝いができることをご提案させていただきます。
なお、行政書士あるいはFPとしての業務ができない場合は、関係する他の専門家の先生方をご紹介させていただく対応となります。
相談は有料ですか?
相談をお受けする場合は、1時間まで5,500円(税込)、以降30分につき2,200円(税込)を頂戴しております。
なお、初回のお客さまについては特別割引をさせていただきますので、まずは問合せフォームからコンタクトをお願いします。
夜間や土日でも相談は可能ですか?
普段お忙しくお仕事をされている方にとっては相談時間を確保することも難しいことと思います。
当事務所ではそのようなお忙しい方でもお気軽にご相談いただきたいと考えていますので、まずはご都合の良いときに問合せフォームからコンタクトをお願いします。その後、メール等で相談日時を調整させていただきます。
平日夜間や土日祝でも可能な限り対応させていただきたいと考えておりますが、ご希望に添えない場合もございます。また、割増相談料を申し受ける場合がございますのであらかじめご了承ください。
料金表に掲載の金額以外にかからないのですか?
料金表に掲出している金額は、標準的な業務内容のご依頼を受けた場合の報酬額基準となります。
実際の報酬額につきましては、お話しを詳しく伺ったうえで、業務の難易度、かかる稼働等を考慮したうえで、お見積書にて提示させていただきます。
また、業務を進めるにあたり必要となる手数料、印紙代、証紙代などはお客さまが本来ご負担いただくものですので別途ご請求させていただきます。
報酬額は業務に関する相談料、手続き代行料に相当するものとお考え下さい。
他の事務所と金額が違うようですが、金額に決まりはないのですか?
報酬額に関しては各事務所が独自に決定するものとなっております。
当事務所においては、業務ごとに標準的にかかる稼働等を勘案して基準額として報酬額を掲出しておりますので、他の事務所の報酬額についてコメントする立場にございません。
なお、行政書士の報酬額については、5年に一度、日本行政書士会連合会が報酬額調査を行いその結果を公表しています。
直近では令和2年度に調査が行われその結果は日本行政書士会連合会のホームページで公表されております。
